『やる気』と『働きがい』を応援します

モチベーションマネジメントLAB 「株式会社ヤーク・クリエイト」のブログです。「やる気」と「働きがい」を研究し、その応援を続けています。

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更新情報

おはようございます。社外人事部長の吉川和利です。今朝は、これまでに行った出張先について一人呟いてみたいと思います。やっぱりアメリカは思い出が詰まってる場所コカ・コーラに勤務していた20年間、大阪に16年、アメリカに1年、福岡に3年間、それぞれ勤務しました
『<休日の独り言> また行きたい出張先』の画像

前回のまとめ門前薬局の利益性の低下を考えると、今後は大手も面対応薬局の構成比を高めていくでしょう。その戦略は一定の流れを生むと思います。しかし利便性という点での門前薬局がこれからも一定の機能を持ち患者のニーズに応えていくことになると、やはり薬局全体ではか
『「かかりつけ薬剤師」制度にモノ申す!⑤』の画像

おはようございます! 社外人事部長の吉川和利です。久しぶりにゆっくりできる土曜日ですが目が覚めちゃいました。これも年齢のなせる業でしょうか。今週の出張、往路の顛末さて、今週は、日曜の午後一番で家を出て、出張先の種子島へ向かいました。その際、経由地の鹿児島
『<休日の独り言>さすがJAL、やっぱりANA』の画像

組織における制裁処分の概要前回は、組織内制裁には、 ・公式制裁と非公式制裁とに分類できる。 ・公式制裁は大きく解雇と非解雇に分類できる。 ・解雇も懲戒解雇と諭旨解雇とがある。ここまで述べました、。今回はこの一つ一つをみていきます。まずは、全体を簡単に整理
『コンプライアンス違反を防ぐための意識面からのアプローチ⑤』の画像

門前薬局は本当に限界なのか今は隆盛を極める門前薬局ですが、すでに衰退の途にあるという分析もあるようです。その主たる要因は、「門前としての機能つまり特定の病院(に通院する患者)を相手にする点対応の病院」はいずれ優位性を失い、「点から面へ需要が変わる」との指
『「かかりつけ薬剤師」制度にモノ申す!④』の画像

増え続けている薬剤師ここで、薬剤師さんの現状や基本データを見ておこうと思います。以下二つのグラフは、日本薬剤師会、厚生労働省のデータを元に筆者が作成したものです。まずは、就業先別の薬剤師人数の推移です。2012年のデータでは、我が国における薬剤師の総数は
『「かかりつけ薬剤師」制度にモノ申す!③』の画像

こんにちは、社外人事長です。 急に暖かくなって、なんか気持ち悪いですね、 さて、久々の休日ですが、明日の仕事の為に種子島へ移動します。 普段、飛行機で移動するときは基本的にはANA(全日空)を選びます。 サラリーマン時代、週に最低2回は飛行機を利用していま
『<休日の独り言> 運が悪いのか、縁がないのか…』の画像

「かかりつけ薬剤師」に期待されること 以下は、かかりつけ薬剤師についてのウエブサイトからの引用です。  「かかりつけ薬剤師を持とう」から医師には相談しにくいことでもかかりつけ薬剤師ならできるタイミングも増えるはずです。さらに処方薬だけに限らず、一般用医薬

組織内制裁の詳細の話をする前に、ルールに対する基本的な考え方を述べます。 例えば、就業規則という内部規範があります。従業員10名以上の会社では就業規則の作成が義務付けられています。多くの職場で作成・運用されているこの就業規則ですが、しかし、その内容を知っ

かかりつけ薬剤師の導入報道に対する疑念 数日前から、「かかりつけ薬剤師」制度の導入について多くの報道がなされています。 報道によると… 「患者から同意を得た薬剤師が、市販薬も含めて患者の服薬状況を把握し、24時間体制で相談に応じる。必要に応じて患者宅を訪問

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